学ぶプロセス

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自分のアーティクル、つまり「記事」を投稿するサイト■ヴァイラル・アーティクル■にも投稿を開始しました。さまざまなアーティクルを自分のものにすることができる、画期的なサイトです。

当然、これからの有望株。

それが、ヴァイラル・アーティクルです。こちらから・・・http://www.viralarticle.com/

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今度は、「エキサイト!こころ」を開設しました。こころ、教育、学ぶことに関心を持ち、そして発言している各サイトもどしどし紹介していきます。ワクワクドキドキの記事をお楽しみに。 http://kokoro-juku.com/excite/

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こころ塾メンタルフロンティアがついに登場します。
こころのケア専門の保健師兼カウンセラーが20年上の経験を生かしてここ山梨県で活躍しています。
すでに民間企業のこころの相談や健康指導を精力的に行っており、ネットでのカウンセリングで悩んでおられる方へのサポートもしていこうと思います。

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■■朝日新聞に取り上げられました。
「学ぶ」姿勢が造るブログでいきたいと思います■■

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国語《現代文》問題の科学的解き方・書き方読本

を発表しました。

こちらを見てください。

■高校入試で問われていることを分析
■読解の大原則
■論理的文章の解読
■文学的文章の解読
■詩的文章の解読
■楽勝!敬語
■体系国文法
■設問の解き方ノウハウ
■作文・小論文の極意

さらに、
■高校入試問題の徹底分析!
 あるソースをもとに独自分析したのもです。

詳細はhttp://kokoro-juku.com/gendaibunkyouzai.html

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では、では、

きよさと子どもの家も、子どもたちを大学まで送り出すまでに成長しました。

平均点くらいしかとれなかった生徒も、トップクラスまで這い上がり、自分がやりたいことができる大学に行けるまでになりました。

下には、中学受験や高校受験を控えている子どもたちがたくさんいますが、いずれにしても子どもが伸びるキーには共通点があります。

そろばん

これがいつもあります。

これでずいぶん成長しました。

宿題をちゃんとするとか、授業をまじめに受けるとか、そんなこと以前の問題に気づいているでしょうか。

そろばんは、この「以前の問題」を解決してくれます。

そう、実はもうひとつあります。

私と子どもたちのお互いの切磋琢磨なんです。

やる時はやる。

いっしょに決めたことをする。

その姿勢というか、態度にあります。

習慣になっていることの大切さなんです。お互いに決まりをもうけ、子どもたちによって自分で判断しながら行動する力です。

宿題。

そろばん。

それらを通して、自己決定できる力を養っているのです。そろばんの量にノルマはありません。やる時はやる!という習慣から自分の責任においてするんです。

これが私たち大人にとっても第2に大事なことです。

第1はそろばんによる「わかる」プロセスにあるんですが。これはメルマガで紹介していますので、そちらを見てください。

責任を持って行動する。自分のことは自分で決定する。

そのようなことが身に付いていれば、「宿題をやりなさい」「いつまでゲームをやっているの!」と言われながら、でもやらないってことはないはずです。

やらなくても良い、やらなくてもそれで済んでしまう。

そんな環境があるから、やろうとしないことも一理でしょうが、子どもに動機づけるものがなにもないことに問題があると思います。

がんばれ!

と言う時に、がんばれる子どもを元気づける大人がそこにいなくちゃ!子どもを認める親でなくちゃ!

これは、勉強ができるとか、できないという問題ではなくて、自分のことを責任を持って行動できる子になることへのまなざしだと思っています。

子どもには信頼されている安心感と自分を肯定する大人の存在があってこそ、自分を出し切れるんだと思うんです。

もっと広く学ぶことを考えるためにホームページを切り離しました。

★「わかる」ことを考える。・・・この言葉って、私にとっていつもわたしを悩ませてくれる言葉です。元気ができこともありますし、ダメかぁなんてときもありますが、より具体的、より深く「わかる」を追求していくんです。

★教育を考える。

★算数、数学を考える。

★受験を考える。

★そろばんを考える。

ための新規サイトです。

ここまで公開するか!!!どうぞ見てください。題して、標高日本一のこころ塾 http://kokoro-juku.com/ です。banaindex 

そろばんは、右脳を刺激することはよく知られていることです。

そのそろばんが、自己決定の下地になっていることを今後とも、このこころ塾サイトとともにきよさと子どもの家サイトで紹介していきたいと思います。

●標高日本一のこころ塾 → こちら http://kokoro-juku.com/
●きよさと子どもの家   → こちら htt://homepage2.nifty.com/childmicky/
●マイ ブログ       → このサイトです

私たちのプロフィールはこちらを見てください。 → こちら

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「わかる」ために必要なこと

夏休みに入って、受検生の学習時間はどうなったのだろう?

増えているのかな?

塾に行ったところで、受け身の学習では核心をつかむことはできない。
もちろん短期間で身に付く学力なんてあるわけがない。

塾にお金を捨てるくらいなら、ましな使い方を考えなければならない。
ましてや、中学生しか教えられない塾では、学問の統一体系を教えることなんてムリだ。

子ども達の学習成果を見ていると、気になることがある。

それは、

「わかる」

というときの、ジャンプアップである。

これは量的変換から質的変換に切り替わった瞬間でもある。

質的変換は、量の蓄積がなければ実現しない。
<だから、短期間塾に通ってもムリなのだ>

量自体の質の問題もあるが、その子に適した成長のための量が必要だ。


実は、量は別のものに置き換えることができる。
それはなにか?

「わかる」ことを突き詰めていけば、結論は出てくるが、それは「人」の成長によく似ている。

清里図書館
http://kokoro-juku.com/library.html 

に「わかる」情報をアップしていこうと思う。

これだけ理解しただけでも、学習のコツはつかめる。

要は、自分を見つめることができるから。


ところで、地元の子ども達のために、準2級英検に受かるテキストを頒布したところ、ものすごい反響があった。
秋には準2級に合格して、高校入試に有利な状況におくことができるからだ。
これは、準2級に特化した解き方を詳細に書いているし、これだけマスターすれば、準2はクリアできるようにしている。
2級への挑戦もできるだろう。

実は、この準2。
中学1年生がたった1年の学習で英検3級まで合格した学習プロセスを参考にして、準2対策として考えたものだ。
だから、実戦向きである。
英語があまりわからなくても、大筋で理解しながら合格するためのテキストなのである。

ネットでも紹介するつもり。
興味ある方は、清里図書館の会員登録をしておけば情報を直メールでお知らせできる。
お楽しみに!

清里図書館
http://kokoro-juku.com/library.html

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