砂時計はなにを意味するのか?
良い歌が流れているね、と聞いたら、愛の劇場砂時計(月~金・午後1時~1時30分)で流れている主題歌とのこと。
なんでも、累計350万部を超えた人気コミックス「砂時計」(原作:芦原妃名子「砂時計」/小学館・月刊ベツコミ)が原作で、それをドラマにしたものらしい。
マンガのドラマ化が多いこの愛の劇場。
その中でもダントツの人気があって、主題歌までもが人気急上昇らしいのだ。
人間どうしのぎこちない関係が、いつの間にか大きなズレとなってちがう人生を歩む。ぎこちなさは、お互いのちょっとした考えのズレから起きて、修復しようとしたときは時すでに遅し。どんなに相手のことをかばっても、それは相手に対する微妙な認識のズレとなって、もう元には戻らない・・・
まぁ、こんなところかな。
運命はなるようにしかならない。
追いもせず、追われもしない、なにか当然のバランスがあるらしい。
追い追われは、過去にすがるからだ。もっと自由に時を刻む術を知りたいものだ。
それがストレスを作らない生き方なのだ。


Comments
運命はなるようにしかならない。
追いもせず、追われもしない、なにか当然のバランスがあるらしい。
追い追われは、過去にすがるからだ。もっと自由に時を刻む術を知りたいものだ。
それがストレスを作らない生き方なのだ。そうですね。でも中々難しいですね。過去現在未来の大切な人へのプレゼント特集をしています。良かったら遊びに来てください。
Posted by: ヴィジョン | April 18, 2007 at 10:04 PM